作る人
エンジニア、デザイナー、プロトタイパー。アプリ、ツール、公開物を一緒に形にする人。
Join
見学だけの場ではなく、作る人・試す人・支える人がゆるやかに重なる場として設計しています。立ち上げ初期は、公開された成果物と発信を起点に参加を広げていく想定です。
Paths
技術者に限らず、試作や発信や運営を支える人も含めて設計しています。
エンジニア、デザイナー、プロトタイパー。アプリ、ツール、公開物を一緒に形にする人。
試作品に触れ、現場感のあるフィードバックを返し、価値仮説の精度を上げる人。
記事、資料、撮影、編集、コミュニケーションを通じて活動を外へ届ける人。
イベント、制作進行、連携調整など、ラボの回転速度を維持する人。
Support
情報共有だけではなく、小さなプロジェクトが動き出すところまで寄り添います。
AI で何を作るべきか、どこから始めるべきかを一緒に整理する支援です。
最初の試作をどの粒度で作るか、どの技術を使うか、公開に耐える形へどう寄せるかを考えます。
コード、記事、資料、SNS、グッズなど、外へ出すための形を整えます。
公開して終わりではなく、反応や利用を踏まえた次の改善までつなぎます。
Future
ラボを継続運営するために、次のレイヤーが必要になります。
Future
簡易な参加希望フォームと、関心分野を分ける受付フロー。
Future
誰が何を作っているか、どこに参加できるかを見渡せる公開ボード。
Future
アプリ、コード、資料、グッズを横断して見られる成果物ライブラリ。
Future
小規模なラボイベントや読書会、制作会の募集と記録を回す仕組み。